大間崎 Omazaki
津軽海峡を一望、本州最北のドラマチックな風景。伝説のマグロの町、大間崎で味わう絶景と新鮮な海の恵み
Overlooking the Tsugaru Strait, a dramatic landscape in the northernmost part of Honshu. Enjoy the spectacular views and fresh bounty of the sea in Omazaki, the legendary tuna town.
大間崎
Omazaki
住所: 〒039-4601 青森県下北郡大間町大間大間平17-1
公式サイト: https://oma-wide.net/menu/omazaki/
グーグルマップ: https://maps.app.goo.gl/R9ARUMsN1g3cJEh29
本州最北端の絶景が広がる大間崎で潮風と青い海を感じる旅、大間のマグロと壮大な景色、本州の果てで贅沢なひととき
大間崎(Oma Cape)は、本州最北端の地として知られ、津軽海峡を挟んで北海道を望む絶景スポットです。晴れた日には函館山が見えることもあり、訪れる価値のある場所です。
この地域は大間のマグロで有名で、約400キロの実物大マグロ像が設置されています。周辺には新鮮なマグロを楽しめる食堂やお土産店が点在し、観光客で賑わいます。
アクセスは、青森空港からレンタカーで約3時間。公共交通機関を利用する場合は、JR八戸駅から青い森鉄道を経由し、下北駅からバスで約90分です。
名物の約400キロのマグロ像、200円で「本州最北端到着証明書」を購入しよう
青森空港からレンタカーで本州最北端の大間崎へ。寄り道を含め3時間以上かかったが、到着の瞬間は感動的だった。風が強く寒かったが、観光客が少なく貸し切り状態で楽しめた。名物の約400キロのマグロ像に驚き、200円で「本州最北端到着証明書」を購入。お土産店や飲食店が点在し、大間のマグロを味わえる食堂もある。潮風が強く吹き付けるが、晴れた日の海と空の青は圧巻。天気が良ければ函館山も望めるが、訪問時は雲で霞んでいた。駐車場は混雑しており、観光客で賑わい活気があった。冬季は閉鎖されるため注意が必要。津軽海峡を望む絶景と、地域の名産を満喫できるスポット。
